弁護士・社会保険労務士紹介

弁護士・社会保険労務士紹介

弁護士松坂典洋のご紹介と木蓮経営法律事務所が選ばれる理由・強み

事務所を開設した目的・理念

弁護士になるまでの人生について

弁護士が専門分野を持つ必要性

当事務所の顧問契約の特徴

顧問契約を締結するメリット

経歴 ATTORNEY’S CAREER

・昭和48年生まれ
・大阪大学大学院高等司法研究科(ロースクール) 法務博士
・福岡県弁護士会所属 登録番号42897
・元壱岐ひまわり基金法律事務所所長
・福岡市中央区赤坂所在の法律事務所にて4年半執務。
・2019年、福岡市薬院駅近くに木蓮経営法律事務所開設。外国人労務問題・介護業界・医療分野・運送業界・IT業界に特化。

注力分野

・経営者が抱える外国人労務問題(特に介護業界・医療分野に注力)

・運送業界(残業代等請求事件など)

・IT系企業の諸問題、インターネット上の取引(日常的な契約書チェック、就業規則作成など)

所属団体

・情報ネットワーク法学会
・九州IT法研究会

実施講演会・メディア執筆歴

◆今年度のセミナー開催についてはこちらをご覧ください◆

・2019年10月クレーマー問題および対策の講演会実施
・2014年7月長崎新聞「争い防げる後見成年制度」という表題で新聞のコラム担当。

《他、公演実績多数》
・2012年 全11講演「証券問題(デリバティブ被害等)」「法的トラブルに巻き込まれないために」等
・2013年 全4講演「誰にでも起りうる契約の問題」 「続・誰にだって起き得る相続問題」等
・2014年 全7講演「成年後見(判断力が低下した高齢者の法的問題)」「介護保険事業における契約について」「自死遺族の法的に必要な手続等」等

迅速・スピード重視・全力投球・常に誠実

私の性格ですが、実直・誠実・全力投球・手間を惜しまない・合理化が大好き・ITが大好きとよく言われます。

そして、弁護士になる以前に京都で人力車の車夫、IT企業の設立、法律事務所の事務職員、大阪大学ロースクール在学中も、家族を養うため、ネット上での書籍販売を兼業するなどしていました。

 

業種特化 × 外国人活用 ビジネスのプロセスに着目したサポート

 

長年弁護士をしてきた結果、紛争が発生した後に対応するよりも、法制度を積極的に利用してビジネスモデルを構築し、リスク回避の仕組みを整備した方が、企業は利益を確保しやすく、持続的に発展することが出来ると確信しました。

「人手不足で悩んでいる」「社員が定着しない」等、一見法律が関与していない悩みでも、法的側面を含めた体制構築・整備を行うことで解決することが出来ます。

当事務所は、ビジネスのプロセスに着目し、経営者に寄り添い、悩みの解決を積極的にサポートします。

 

弁護士業界のそんなばかな?!をなくしたい

 

・昔からの顧問弁護士がいるが、現状把握をしている現場の社員が(こういう方が一番問題意識があることがよくあり、会社を愛しているのにも関わらず)、弁護士に連絡できない。そんなばかな?!

・弁護士事務所に電話をかけても、弁護士がいつも不在で折り返しの連絡があっても1週間後。そんなばかな?!

・相談しても漠然とした回答で、よくわからなかった。そんなばかな?!

こんな声を頻繁に聞きます。

社長との長い付き合いがある弁護士(しかし気軽に相談できない弁護士)なので、顧問契約は残さないといけない、といった事情をお持ちの事業者様に、木蓮経営法律事務所はセカンド顧問(特化した分野は弊所と顧問契約を結んでいただき、既存の顧問弁護士との契約は残す形態)も提案しています。

 

ぜひ、問い合わせフォーム、あるいはお電話にてお気軽にご連絡ください。

PAGE TOP